「他者に貢献するのだ」 という導きの星さえ見失わなければ、 迷うことはないし、何をしてもいい。

著書: 嫌われる勇気
著者:岸見一郎、古賀史健

とても印象に残っている言葉です。

宇宙、世界、社会...。 全体によって 生かされている、わたし(個人)。 そんな全体のために 自分ができることって、なんだろう?

いろんなことを思いつくが、 いつも一番大きく自分のなかから 浮びあがってくるのは、「英語」

英語で貢献していける道は色々ある。 昔は、外交官や通訳者などの 選択肢を考えていた時期もあった。

今は、 海外ドラマを観ながら学べる 英語フレーズ集を作っていきたい。 とりあえず、 ここに、たどり着きました。

第2言語として 英語を話せる人が増えれば増えるほど、 国境を超えて、世界が1つに繋がっていける。 そういう道筋が できるのかなって考えています。

1つの世界。 そんな未来を思い描きながら、 今日1日、自分ができることを 1つ1つやっていく...。